背景は、領域検出元をキャンバスにしてバケツ塗り。Painterでは別レイヤーであってもキャンバス全体をみてバケツでぬる作業が確かできなかったと思います。
鉛筆で描いて、Painterのデジタル水彩で色塗り。
コピー用紙にトンボのHBの鉛筆で描いて、スキャンしたあと、Painterの明度補正(レベル補正)をかけました。一部の消しゴムかけもPainterでやっています。
>やっぱり女の子はほっぺたです!断言
結構難しいんですよねぇ…。
もうすぐ9巻が発売のようですね。
■BGM
少なくとも、線画に多少は時間をかけたほうがいいらしいという当たり前の事はわかりました^^;
レイヤーのサムネイルの上で、CTRL+クリックで選択範囲とか、絵のまわりに輪郭を描く方法とか(参考例ではGIMPでやってましたが、Photoshop Elementsでもできる方法でした)、知らなかった事がわりとありました。 いつもこの手の本を買うとき思うのですが、本当に何かひとつでも自己流のヒントにでもなればめっけものだと思います。 太くて薄いエアブラシであたりをとって、太めの線でさらに描いて、その上のレイヤーにまた描いて、さらに清書するとかちょとインスパイアされてやってみています。多少作業時間がかかっても、わりとまともっぽく見える絵になりますね。もともともっている絵のくせによる崩れは直りませんが…
いつもこの手の本を買うとき思うのですが、本当に何かひとつでも自己流のヒントにでもなればめっけものだと思います。
太くて薄いエアブラシであたりをとって、太めの線でさらに描いて、その上のレイヤーにまた描いて、さらに清書するとかちょとインスパイアされてやってみています。多少作業時間がかかっても、わりとまともっぽく見える絵になりますね。もともともっている絵のくせによる崩れは直りませんが…
作業工程が大変なので、私の場合はどうしてもアナログ風のやり方になってしまいそうですけれど。いろいろと本当は覚えたいのですけれどね。
■絵SAIにテクスチャを追加して、塗っていたら面白い色合いになったので、アップしてしまいました。
制作者へのインタビューも掲載されているようですね。
にSAIで描かれた絵の投稿作品がありますが、なかなかそんな感じにならないなぁと思いながら練習。
ポーズを考えて描くとか以前に、線をひっぱる練習から…。